Release Note
11月30日(月曜日)に実施される定期移管により、個人情報保護方針への同意、Inactive Userの受講状況照会機能が追加されます。
<ログイン時にプライバシーポリシー同意ページへ移動し、プライバシーポリシーに同意しなければシステムを使用できないようにします。>
1. リリース後、プライバシーポリシーに同意していない場合、ログイン時にプライバシーポリシー同意ページへ移動します。
2. [Required] End User Terms and Conditions にチェックして、下部の I agree ボタンを押すと、同意が完了します。
ページへ移動してから60分が経過した場合は期限切れとして処理されますので、この点にご注意ください。
3. 同意完了ページに移動し、Go to CRScube Solution ボタンをクリックすると cubeLMS のログイン画面に移動します。
4. その後、正常にログインしてシステムを利用できます。
<Learning Progress - UserのInactive Traineeに割り当てられたTrainingを確認できるようになります。>
1. Learning Progress - UserページではActive状態のUserのデータのみを確認できたため、Inactive Userの受講状況を確認できませんでした。
別のアイコンをクリックすると、Inactive Userに割り当てられた Trainingを確認できるよう改善しました。
2. 右上に表示される SHOW INACTIVE USERS アイコンをクリックすると、Inactive Traineeに割り当てられた Trainingを確認できます。
3. 従来の Learning Progress - Userと同様に、Filtering、View rows、Download 機能が動作します。
Content Manager, Admin の場合は Trainee の Lecture Details を修正できましたが、User が Inactive 状態の場合は修正できません。
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以前の教育カテゴリに該当する Lecture は EDIT ボタンが表示されません
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Trainee Assign に該当する Lecture は SAVE ボタンが表示されず、Complete Date のカレンダーは無効化されます